Epopが1年続いている件
Epopをゆるく続けている話
去年の秋ぐらいに始めたEpopが地味に長く続いています。
Epopとは
Epop(イーポップ) | 英語は単語から
英単語学習のアプリです。当時は英語の勉強をめちゃくちゃしたい!というモチベーションを持っていたわけではなく、純粋にUI/UX設計が良いという話を聞き興味で続けていました。
この記事が有名だったのかな...
英語学習アプリ『epop』がすごい!王者『Duolingo』から乗り換えた理由|はらぐち | COMPASS
学習アプリのリサーチの一環としていくつかの英語学習アプリに触れた中で、学習メソッドやUXの面で最も気になったのは「epop」でした 個人的に英語を勉強するには、それまで愛用していた英語アプリの王者「Duolingo」をよりこちらがいいなと乗り換えてしまいました (Duolingoの方が優れてるとこもいっぱいありますが、あくまで個人としてはこっちがよかった)。 具体的な感動ポイントをDuolingoとの比較も入れつつ紹介していきます。 まずは前提としてepopの概要を… 思想・カリキュラム 「英語は単語から」 epopは単語、文法、リスニングの3種類の学習ができますが、その中



英語力は上がったか?
正直わかりません。上がっているのは下がっているのか...。
ただ文法はあまりやっていないため、文を劇的に読めるようにはなっていません。あくまでも単語だけを網羅しているイメージです。
Epop的な主張としては単語理解度が93.3%になれば英文の中に含まれる知らない単語の数が1個を下回るそうなので、英文を読めるようになるらしいです。
もし仮に知らない単語に合っても文脈で推測できるだろう、という主張です。
自分はまだ92.45%ですが、もうしばらく93.3%を目指していくことになりそうです。ちなみにもう次の目標をうっすらと提示されていて、99%を目指そうと言われています。いけます?本当に?
友人もEpopをやっていたり、同僚もEpopをやっていたり、Epopの普及率が高まっているのを地味に感じます。やはりUI/UXによる設計はプロダクト開発で外せない大きな要素だと改めて認識しました。
2026年はリスニングや文法の方に力を入れていってもいいのかもしれませんね。

