エンジニアはシール帳を持とう
最近シール帳を書いました。正確にはシールバインダーですが...。
ちまたではシール帳が人気だそうで、ボンボンドロップシールがどこでも品切れになっていたり、1家族1枚しか購入できないように制限がかかっていたりします。
僕は平成時代にシール帳文化を通ってきていないので、そこまで文化に対しての共感はないですが、どこか旅行に行った時だとか好きなアニメのシールを集めるのは楽しそうに見えたのでシール帳を買ってみました。
家のシールを貼ってみる

自分はCyberPunk 2077のアニメが好きなので、最近一番くじをやっていてステッカーがあったのでとりあえず貼ってみました。
また、会社のカンファレンスでもらったシールや、昔マックのイベントでもらったシールもあったのでペタペタしてみました。
見えないですが、この次のページにはスクラムフェス仙台のシールも貼っています。
テック系と親和性が良いのでは
テック系のカンファレンスに行くと、ほぼほぼ80%くらいの確立でノベルティとして会社ロゴのステッカーが貰えます。
今まで自分は貰った会社ロゴステッカーやプロダクトロゴのステッカーはもったいないと思いつつ、捨てていました。
ただ、ここでシール帳を持つことによって今まで自分が行ったことのあるテック系イベントの思い出として残していくことができるのではないだろうか?と感じています。
シール帳でカンファレンスのスポンサーゾーンを作るのもシール帳の楽しみの1つですね。
仕事系に限ってしまうのも、それはそれで無味乾燥としてしまうのでほどほどのバランスにしてしまうのが良いですが、カンファレンスや企業イベントに良く行くエンジニアはシール帳を1冊持っておくと良いかもしれません。
いつか僕とイベントで会ったらシール交換しましょう。
僕からは所属組織の企業ロゴをプレゼントしますね。
ボンボンドロップシールは1セットくらいはほしい。
購入したシールグッズ
シールバインダー
シール台紙